💡原則

用語一覧

クイーンが消えたらキングは戦力。中央とポーンの方へ向かわせる

ルークはオープンファイルと 7 段目へ。早めに連結する

激しい局面では、双方のチェック・駒取り・脅しを何よりも先に読む

毎手、相手の直前の手が何を狙っているかを問う。まずチェックと駒取りから

ピークや意識的な全体の数え直しは、駒取り・ポーンブレイク・キングの移動といった構造の変化で行う。毎手ではなく

勝勢の局面ではリスクを避ける。固めて、相手の反撃の芽を摘み、一歩ずつ勝ち切る

駒を取る前やマスの争奪の前に、攻撃している駒と守っている駒の数を数える

クイーンを繰り出したり攻撃を始める前に、マイナーピースを展開してキャスリングを済ませる

テンポを失う、キングが露出する、あとで利子付きで取り返される駒は取らない

序盤では、まだ初期位置の駒があるうちに同じ駒を二度動かさない

強制手がないときは、手を指すための手ではなく、最も働いていない駒を改善する

中央を争う。閉じた形を活かす計画がないのに、中央を手放したりロックしたりしない

守られていない駒は落ちる。駒を守り、ある手で駒が浮くことに気づく

駒得や駒の活動を追う前にキングを安全にする。必要もなくキング前のポーンを動かさない

ポーンの手は取り消せない。見返りなしに弱いマスや弱いポーンを作らない

数手ごとに全局面を駒ひとつずつ唱えて、薄れる前に頭の中の盤を更新する

駒取り・ポーンの手・チェックのたびに、関係する駒の位置を確かめてから次を考える

両キング周辺のマスを常に頭に置く。目隠しの大ポカの多くはそこから始まる

駒得しているなら駒を交換して単純化する。劣勢なら駒を残して複雑化を狙う

手を送信する前に、動かす駒が本当にそのマスにいるか、進路が空いているかを確認する

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